網膜色素変性症専門治療:症例ケースC | 網膜色素変性症の鍼灸治療、東京都の難病専門治療院

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こんな治療法があった!網膜色素変性症の鍼治療

鍼は網膜色素変性症に多くの成果を挙げています

網膜色素変性症専門治療

網膜色素変性症専門治療家が治療します。至急ご連絡ください。

二宮 崇

網膜色素変性症:症例ケースC

【網膜色素変性症・中期以降の例 】 60代・女性 大阪府
遺伝性有。小児期より夜盲、色盲、飛蚊症有。
更年期以後から進行。右半盲、左眼痛、霧明(かすみ眼)、羞輝(まぶしさ)、視力低下、視野欠損(ドーナツ状欠損)

初期治療

治療は上記治療に眼窩内治療鍼増針
治療後右半盲状態から光を感じられるレベルに改善
左眼痛消失、霧明軽減、欠損部一部軽減。
大阪より来院のため、隔週1泊2日で2度治療

6ヶ月後

右半盲状態は光や人の影を感じられるレベル
左眼痛消失、霧明軽減、欠損部一部軽減、地図状欠損。視力回復。

以降症状改善せず
治療しない時期は元の状態に戻る。
症状が完全に変性している場合は治療効果薄、要治療ということに。
変性しかけている部分は治療可能部分、治療しない場合は元の状態に。変性しかけている部分は将来的には変性してしまう可能性が高い。

※ 施術効果には個人差があります。
※ 地域名は個人情報保護のため、変えている事がございます。

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